オレはひとりで美喰倶楽部

美しく暴飲暴食。 昨日の嫌いは今日の好き。逆も然り。

寿司

いつかは47都道府県を食べ飲み制覇したいと思いつつ行動範囲のせまい、ワタクシ的・食の記録。主にワインと日本酒とカレー。

祝!開店♪@鮨なかもと

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本日のいただきもの。


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祝 開店!

ひでぞうグループに新店舗が誕生。


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今日がオープン2日目。


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フランス「ボンペシェ ブラン」
Bonne Peche / Blanc



自然派ワインの取り扱いあり。

まずは安旨ナチュール、ボンペシェを。

マルサンヌ、グルナッシュ・ブラン、ブルブーラン、ルーサンヌの南仏ブレンド。

お造りの前に白ワインでほっと一息。


ちなみにワインに限っては手数料を払えば持ち込み可とのこと。


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「お造り盛り合わせ」


さっそくお造りの盛り合わせをいただく。

釣寒サワラ、天然クエ、本マグロ、剣先イカ、真ツブ貝の5種。


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旨いお造りには日本酒か欲しくなる。

大信州の別囲い番外品をチョイス。


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「蝦夷アワビ丸煮」


あてに蝦夷アワビの丸煮を合わせると酒と料理の相乗効果がメキメキ。


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「ニベ」


ここからはにぎりをいただく。

まずはニベから。

白身のお手本のようなクセのない上質な旨味。

シャリが赤酢なのもまた嬉しくなる。


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「天然ブリ」


つづいては氷見産のブリ。

ビジュアルを見てるだけでうっとりしてしまう。
 
ただただ感嘆。


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「カワハギ肝」


カワハギと肝の最強タッグ。


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「天然ヒラメえんがわ」


ヒラメのえんがわは歯ごたえと脂の旨味がたまらない。


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「車海老」


美しい車海老。

スタイル抜群!


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「本マグロ」


長崎産の本マグロ赤身。

これぞ赤身!


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「天然クエ」


クエ登場。

やや甘ささえある究極の白身。

美味すぎる。


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「蝦夷アワビ丸煮」


大信州のあてでもいただいた蝦夷アワビやけど、今度はシャリと合わせてみたくなり。

なんとも贅沢な。


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「カマス」


カマスは皮目をさっと炙ってしおだけでいただく。

これも素晴らし!


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「北寄貝」


甘みが強くて臭みなし。

鮮度良し。


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「ウニ」


口どけの余韻に浸りつつ日本酒を。


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「〆サバ」


皮目がキラリ!

極上の旨味。


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「活穴子焼しも」


ほとんど生の焼しもの穴子。

甘くて食感があってたまらん。


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「玉子焼」


お寿司屋さんの甘い玉子焼はええおつまみ。


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オーストラリア「パトリック・サリヴァン ボンカーズ NV」
Patrick Sullivan / Bonkers NV



再びワインに戻る。

オーストラリアのヴィクトリア州のノンヴィンテージをチョイス。

ソーヴィニョン・ブラン、モスカート・ジャッロ、マルベック、ピノ・ノワールの4種ブレンド。


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「鉄火巻き」


ここからは巻きもの三連チャンで締め。

赤酢の鉄火巻き。


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「かんぴょう巻き」


かんぴょう巻き。

ちょうど良し。


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「太巻き」


最後は太巻きで。

ずいぶんと食べたなぁ。

もう食べれませんな。


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おまけ。

自家製と既製品の食べくらべ。


再びこの地を席巻しそうな予感しかしない。

ごちそうさんでした。



鮨なかもと
大阪市中央区難波千日前4-35
TEL 06-6575-9995
17:00-24:00
不定休


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完全おまかせスタイル♪@鮓 きずな

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今夜はかねてより楽しみにしていた京橋の『鮓 きずな』さんへ。

ここのお店は予約が取りにくいことでも有名。

カウンター12席だけで営業時間は18:00からと20:40からの二部制。

メニューはなくて完全におまかせコースにて提供されるスタイル。


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さて、二回転目の20:40に12名が着席してからいよいよスタート。

愛知県の義侠をいただく。

大将がひとりひとりに苦手な食材がないかどうかを確認する。

もちろん、なんでも食べますよっと。


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「平あじ棒ずし(愛媛)」


最初に登場したのは平あじの棒ずし。

最初に試運転のシャリ。


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「鮑と蛤の煮汁 岩海苔入り」


そして煮汁。

岩海苔の磯の香りにぱらっと薄っすら塩の味。


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「鯛(明石)、鰈・ぽん酢ジュレとエンガワ肝(明石)」


明石の鯛にアマテ鰈。

そして肴モード突入。


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「鰆漬け(淡路)」


漬けの鰆のとろける食感。

酒がたまらなく旨い。


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「ゴマ鯖漬け(明石)」


明石のゴマ鯖もしっかり漬けで。

旨すぎる…。


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「真ダコ柔らか煮(明石)」


明石蛸の柔らか煮は足と頭と。

蛸好きを唸らせる味。


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「蒸し鮑のリゾット風(鳴門)」


蒸し鮑の下には赤酢のシャリと鮑の肝のリゾット風。

シャリの酢が立ち気味とは説明通り。

しかし、この鮑の贅沢なボリュームよ!


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「牡蠣(仙鳳趾)」


北海道、仙鳳趾産の牡蠣はにぎりで。

蒸し牡蠣の強烈な旨味が伝わってくる。


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「オイルサーディン(銚子)」


千葉の銚子産の鰯のサーディン。

口溶けする柔らかさ。


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「鰹もろみ漬け」


ますます酒のおつまみ感の鰹のもろみ漬け。

日本酒おかわり!


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「もずくジュレ(青森)」


青森の細もずくはジュレと一緒に寄せて。

なんやろう?この美味しさ。


あれっ?

美味しさに感動した焼き穴子(明石)の写真を撮り忘れてるやん…


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「カワハギ」


さて、ここからは本格的ににぎりのコース。

まずは昆布で締めたカワハギから。


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「鰆(明石)」


何日も寝かせた鰆を藁で燻したにぎり。

衝撃的。


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「茶碗蒸し」


山椒ぱらり。

風味豊かな岡山産の椎茸と白身魚のシンプルな構成。


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「本鮪漬け(大間)」


本鮪の漬け。

赤酢のシャリとの相性が抜群。


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「本鮪中トロ(大間)」


とろける中トロ。

脂が口中で溶けてゆく。


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「コハダ(天草)」


美しいコハダ。

ただただ美味しい。


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「ノドグロ」


産地は聞きそびれ。

軽く燻したノドグロの旨さは言葉にできない。


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「車海老(大分)」


スタイル抜群の車海老。

弾ける食感、ぷりっぷり。


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「赤出汁」


ここで赤出汁が登場。

あおさの香りで口直し。


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「ウニ(奥・淡路、手前・長崎)」


さて、後半。

二種類のウニの食べ比べ。

淡路島産と壱岐島産の夢の共演。


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「煮蛤(千葉)」


千葉県は九十九里産の蛤。

今日一番の感動の味。


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「煮穴子(明石)」


二度目の穴子は煮穴子で。

こちらも素晴しすぎる。


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「トロたく」


トロたくは手渡しで。

底がこぼれないように海苔で封じている気配りにうっとり。


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「玉子焼」


白身魚と芝海老(淡路)の入った玉子焼。

こんな細かなところまで仕込まれているとは。

カステラのよう。


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「べったら漬け」
 

そしてフィナーレにべったら漬け。

コースの流れに一切の無駄がない、美しい時間。


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お腹の具合を聞かれたけど十分すぎるほどに満足。

これ以上食べるのは感動が薄れる気がして。

ごちそうさまでした。

またいつの日か再訪したいな。



鮓 きずな
大阪市都島区都島南通2-4-9 藤美ハイツ1F
TEL 06-6922-5533
平日 18:00-23:00(18:00~、20:40~の2回転)
日祝 17:00-23:00(17:00~、19:40〜の2回転)
定休日 月曜日、第3火曜日


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淡路島、岩屋にて♪@鮓 希凛

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JR明石駅から高速艇「まりん・あわじ」に乗って淡路島・岩屋へ。


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お目当てはこちら。


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ランチにちょっと贅沢をしておすしを。

前日に予約しておいた『鮓 希凛』さん。


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通されたカウンター席から眺める明石大橋の絶景。

まさにリアル絵画。


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「キリンラガービール」


さっそくビールから。

うすはりグラスに注ぐきめ細かな泡がたまらんねぇ。


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「たこ お出汁のジュレ」


先付の一品目。

たこに旨味の効いただしのジュレ。

本わさびをちょこんと載せて食べると絶品。


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「あこう ぽん酢のジュレと鯛の白子がけ」


つづいてはあこうのお造り。

お造りと合わせてあるのはぽん酢のジュレと鯛の白子をつぶしたもの。

これがかなり美味。


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兵庫県宍粟市の蔵、山陽盃酒造㈱「播州一献 純米 夏辛」


お酒が欲しくなったのでおすすめをチョイスしてもらう。

せっかくなんで地元のお酒ってことで播州一献の辛口を。


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「うなぎの白焼き」


そしてうなぎの白焼きが登場。

脂乗り乗り、皮目はパリッと香ばしく。

めっちゃ美味しい!


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「がり」


がりで口直し。

がりまで美しい。


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「車海老」


ここからはおすしが登場。

生の車海老から。

ぴちっとしていて甘味あり。

しゃりが赤酢なのがまたうれしい。


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「紋甲いか」


半透明の紋甲いか。

張りすぎない、適度な張りと甘味。

久々にこんなに旨い紋甲を味わう。


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「うに手巻き」


うには手巻きで。

惜しみないボリューム、濃厚で口溶の中でとろける旨味。


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「本まぐろ 漬け」


本まぐろは漬けで。

漬けている時間は短め。

赤身の旨さを再認識。


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「岩海苔の赤だし」


ここで赤だしが登場。

モダンなお椀が印象的。

海苔だけのシンプルな赤だしがかえって後半のすしの邪魔をしないちょうど良さ。


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「金目鯛」


後半は金目鯛から。

安定して美味しい魚。


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「きす」


地味にこの日一番に美味しかったかも?

肉厚なきすの淡白でいてにじり寄せてくる旨味。


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「あぶらめ」


と、思いきやねっとりとした脂のあぶらめ。

味のコントラストが楽しい。


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「中とろ」


中とろが登場。

まさに美しい味。


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「たいらぎ貝」


たいらぎ貝。

立派なサイズの貝柱の味、食感ともに素晴らし。


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「穴子と新香の細巻き」


ラストは穴子と新香の巻きもの。

香りの良い海苔に巻かれた両者がバランスよく美味しさを演出。


全ておまかせのコースやったけどどれも旨くて居心地の良い空間やったなぁ。

次は夜に来てみたい。

ちなみに明石でも二店舗されてるそう。



鮓 希凛
兵庫県淡路市岩屋1871
TEL 0799-72-3811
11:30-14:30、17:30-22:00
不定休


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カウンター席が三席だけの♪@たけ江鮨

北海道二日目の朝。

昨日よりも気温が低く、雪が降っている。

日曜日ながら営業している二条市場まで徒歩で移動。

明治から続く市場とのことでかなり老朽化した場内。

思ったより人が多く大半がアジア系の観光客。

カニやウニを売っているお店、あるいはその場で頂ける厚岸産の牡蠣などを眺めながら食堂を物色。

ほとんどのお店が海鮮丼を売りにしている中、一軒だけ寿司屋さんを発見。


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外観からど渋の『たけ江鮨』さん。

なんとカウンター席が三席のみ!

暖簾とカウンターの間には扉が無く外気がなかなかに寒い(笑)

それでもこういうお店がタイプなので入店。

アルコールはあるのかないのか判らんかったけどとりあえず朝ごはんなのでお茶で。

メニューはにぎりのセットが、おまかせ・特上・松・竹とあり、他には海鮮丼もあった。

気分的に単品でオーダーしたかったので対象に確認したら構わないとのこと。


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「ぼたん海老」


さっそくオーダー。

目の前のネタケースに見事なぼたん海老があったのでまずはそれから。

甘味たっぷりプリプリぼたん海老。


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「うに」


シャーベットのようなバフンウニ。

口の中で溶けてゆく。


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「ほたて貝」


次はほたて貝。

甘くて旨い。


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「サーモン」


実はあんまり好きではないサーモン。

色が綺麗なので食べて見るかって感じで注文。

臭みが少なくて悪くないね。


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「いか」


いかが旨い。

この艶よ。


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「いくら」


そして、いくらも。

プチプチ。


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「まぐろとろ」


最後はとろで締める。

脂たっぷりとろける旨さ。


お手ごろな価格で美味しくいただけるのがありがたい。

こういう飾らないお店もええもんです。

ちなみに久しぶりに日本のお客さんが来たと、大将。



たけ江鮨
北海道札幌市中央区南3条東1丁目8 二条市場内
TEL 011-251-5362
8:00-17:00
不定休


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北の大地のお寿司♪@金寿司

朝からPeachに乗って北海道へ。

新千歳空港から小一時間ほどで札幌を経由してバスセンター前駅に到着。

そこからがちょっと大変で、凍った雪道を歩くのに滑る、滑る(笑)


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駅から600mほどなので徒歩で5分もあれば到着のはずが、転倒に注意しながら歩いたので目的地に着くまで20分ほどかかった。

その目的地とは『金寿司』さん。


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今回ご馳走になったもの。


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外気はマイナス5℃。

こんなにも寒いとやっぱ熱燗やねぇ。

こちらの日本酒は増毛町の「国稀」。

日本最北に位置する蔵の国稀酒造さんの醸すお酒。

きりっとしていて食事にちょうど良し。


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「お通し」


まずはお通しから。


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「ほたてのヒモ」


帆立貝のヒモとごぼうを煮付けたもの。


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「ガリ」


そしてガリ。

甘酢で味付けしたもの(左)と塩漬けしたもの(右)の二種。

塩漬けのガリが珍しい。

生姜の辛さが引き立っていてめっちゃ美味しい。


さて、にぎりを。

オーダーしたのは「おかませ寿司 十六貫」(5,500円)。


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「ひらめ」


まずはひらめから。

程よい熟成感でもっちり。

シャリが旨い。

程好いかたさ、酢の味が強すぎないのでネタの味が引き立つ。


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「ほっき貝」


ほっき貝はさっと炙って。

食感と旨味が素晴らし。


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「ほたて貝」


三貫目はほたて貝。

このほたて、手裂きで開いてあって繊維を壊すことなくいただける。

あまりの美味しさに感動。


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「つぶ貝」


貝攻め三連チャンの最後はつぶ貝。

丁寧に包丁を入れてあって食べやすく、臭みも全く感じない。


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「ぶり」


ガラッと雰囲気を変えてお次はぶり。

軽く炙ったパターンは珍しいなぁと思いつつ、口に入れるとただただ旨い。


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「ずわいがに」


ここでずわいがにが登場。

綺麗な身。


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「まぐろ漬け」


漬けまぐろ。

これも珍しいスタイル。

表面を軽く炙った(さっと茹でた?)赤味を漬けにしたもの。

上品でとても旨い。


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「あじ」


あじ。

身の締まりが最高。

久しぶりに美味しいあじを食べた気がする。


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「中とろ」


ここで中とろ。

これも軽く炙りが入っている。

そして驚いたのが裏につぼ漬けを細かく刻んだものが仕込まれてあったこと。

これが不思議とばっちり味が決まっていて旨い。

再び感動を覚える。


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「うに」


うにもまた個性的なビジュアル。

シャリにくぼみをつけてそこにうにを埋め込んであった。

このうにがたまらんほど旨くて。


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「甘えびと素巻き 甘えびの塩辛と」


軍艦巻きの素巻きと甘えびのにぎり。

下には甘えびの味噌の塩辛が敷かれている。

これを塗りたくって食べる、ちょいとワイルドな食べ方。

そしてまたもや旨さに感動。


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「いくら」


一粒一粒がキラキラと輝いているいくら。

味、食感共に申し分なし。


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「かつおスモーク」


かつおは燻製で出てきた。

美しすぎる。


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「はりいか」


ただただ美味しい。


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「鱒の介」


鱒の介、マスノスケは北海道を強く実感。

鮮やかな色が美しい。


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「あなご」


最後はあなご。

ふわふわの食感。


気がつけば熱燗二合を三本飲んでしまった。

明日の昼過ぎには帰るのでペース配分をしっかりと調整しなきゃ。

さて、宿にチェックインしよ。



金寿司
北海道札幌市中央区北二条東7
TEL 011-221-2808
平日 11:30-15:00、17:00〜21:20
土曜 11:30-21:20
定休日 日曜
※月曜日が祝日の場合、日曜営業翌日休業


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